2020年はコロナに始まり、コロナに終わりました。

さて21年はといえば、何も学習効果すらなく、相変わらずコロナ。無能な政治家どもは、コロナに全く関心なし。

国民にだけ行動制限をかけ(憲法に反する)知らんぷり。

自分たちは、ひたすら利権をむさぼり続ける。どれもこれも違法のオンパレード。今だけ、金だけ、俺だけ。

倫理とか正義とか、もうすでに死語。嘘、ゴマカシでしかない。

こんな状況下で、いまだに五輪開催を言い続ける。(3兆円の税金無駄遣いを企む)

給付金申請業務委託費中抜き。アプリ製作費中抜き、goto中抜き。五輪運営費中抜き。etc. 数えきれない。

公にはされないが、社会通念上まあ口利き料程度な意味合いを持つとされていましたが、今や中抜きが

全体の80%ともいえるような法外な金額。(反社もビックリひっくり返る)寄生虫に血液の80%吸われたら即死。

国家資本主義は正しいリーダーの下には国民にも果実はあるが、不正を働くリーダーの下には、偏りが生まれる。

こんな無能なリーダーに100兆円を超す国家予算とコロナ対策を託す訳にはいかない。

年金?足らなきゃ払えない。税金?上げればいいでしょ、社会保障?自助。

選挙の時ですら国民と向き合ってるフリをし、後援会組織(集票マシーン)しか見ていない。

国民の税金を自分たちの小遣いとしか思っていない政治家どもには任せられない。

長期政権のなれの果てってことで、片付けられる問題ではない。

一度、ねがいましてはーって、やり直さなければ、われわれに明日はない。